介護の仕事で派遣で働く際のメリット・デメリット

《介護の派遣で働く際のメリット》

●就業時間の選択がしやすい。
●夜勤勤務契約をしなかったり、したりできる。
●パートやアルバイトよりも時給が高い。
●未経験者でもすぐに就業できる。
●異動がないので同じ事業所でのみ働くことができる。
●シフトをある程度自由に組める。
●残業がない契約をすることができる。
●時給がパート職員と比較すると高い。
●派遣先を変更したいのなら、派遣会社へ連絡し現在の契約で契約満了となる。
●正職員になる前に紹介予定派遣で勤務することで
職場がマッチングしているか確認できる。
●本人と派遣先の間に派遣会社が入り条件を調整できる。
●土日だけの勤務にできる。
●扶養控除内で勤務することができる。 
介護福祉士資格取得者なら時給が高くなる。
 
と様々なメリットがありますが、
 
私が介護の派遣をしていてメリットだと思ったことは、普通のことだなと思われてしまいますが、『情報収集できる仲間を作る』ことです。事業所等で勤務すれば、おのずと気の合う仲間と知り合います。しかし、ずっと同じ職場でお互い働くかと言えばそうではありません。離職率が高い業種なので、各々違う事業所へ移動することがあります。その時が肝心です。せっかく知り合った仲間と疎遠にはならないで下さい。LINEやメールでも良いですから連絡を取り合うといろんな事業所の情報が入ってきます。そうすることでここの事業所は〇あの事業所は×と判断できます。また『うちの事業所今、状態良いからおいでよ』誘ってくれることもあります。私はそうして今の事業所で楽しく勤務しております。派遣だからと孤独にならず、いろんな介護士さんと知り合ってくださいね。

《介護の派遣で働く際のデメリット》

●賞与がでない。とういうことは正職員より年収が少ない。
しかし、派遣会社によっては、3か月に1回15,000円、3か月後に30,000円、12か月後に100,000円とボーナスが出るところもあります。
●体力を使う業務…例えば入浴介助ばかりをしなければならないこともある。
●派遣会社も事業所の実態を十分に把握はできないので、事業所の事前情報と入職後の   印象にギャップがある。
●派遣先が派遣職員だらけの所は、派遣職員が日勤リーダーや夜勤リーダーをすることもある。
●早番・日勤・遅番と契約をしているが、派遣先の都合でずっと早番続き・日勤続き・遅番続きのシフトを組まれたりする。
●そもそも派遣職員を必要としている事業所は、正職員を確保できていないということなので、何かしらの問題があり、評判もあまり良くない。

 

とメリット同様様々事が挙げられますが、

 

私が派遣をしていてデメリットと思ったことは、
『自分の意見が通りにくい事』です。パートの方もそうなんですが、日々業務をこなしているうちにああした方がいいんじゃないか?こうしたほうがいいんじゃないか?と思うことがありその事業所の上司に伝えたことがあります。ですが、派遣職員やパートということでなかなか業務に反映させてくれず悔しい思いをしたことがあります。自分の意見を通したければ、同じ土俵…正職員になった方が良いのかなと思います。

介護の仕事をする上で派遣先が良い施設かどうか見極めるポイント その4

介護の仕事をする上で派遣先が良い施設かどうか見極めるポイント その1
あくまでも私の経験上でお話をさせていただいております。
何かの参考になれば幸いです。

《レクリエーションを適度に行っているか?》

一日中利用者を介護士の目の届く範囲に座らせておいて、ただテレビを眺めさせている施設で勤務したことがあります。これでは利用者様のADLが悪化し、認知症が進むばかりです。職員が少なくレクリエーションをする時間がないのはわかりますが、10分、20分くらいの時間は必ず作れるはずです。手作業、体操等少しでも利用者様のため何かレクリエーションを行っているか職場見学などで確認してみてください。また逆もあって、レクリエーションや行事を詰め込みすぎている施設もあります。一時間刻みで朗読会だのコーラス会だの予定があり、これでは利用者様・職員が疲れてしまいます。またそのような施設は外部にしっかりと利用者様にレクリエーションをやっていますよ!とアピール的な楽しそうな写真をホームページなどにたくさんのせています。利用者様も職員も無理なくレクリエーションをしている施設は気持ち的に働きやすいかと思います。

《人の出入りが多い》

ご家族様・地域の傾聴ボランティアさん等のさまざまな人の出入りがあるかチェックしてみてください。介護職員も外部の人と触れ合いがあってケアの質が向上すると思います。あまり人の出入りがない施設だと、利用者様・ご家族様・地域の人等とのケアについて意見交換ができずケアの質が低下してしまいます。また利用者様のご家族様は不安を抱えているものです。少しでも傾聴をして不安を和らげることも介護士さんの仕事でもあるのかもしれません。

《施設側が介護士の精神的ケアができるか》

介護士さんは生きてきた背景が様々で、苦労されてきた方が多く、精神的にも傷を負っている方がたくさんいらっしゃいます。そんなの知らないよ。その人の問題でしょ!としてしまえば簡単ですが、その影響が利用者様へ行ってしまった時どうするのでしょうか?精神的に問題のある職員を解雇するのでしょうか?あまりにも酷ければそれは仕方のないことですが、施設側の上司、特に介護主任クラスが部下の心のケアをしようとする姿勢があるかどうか確認してみてください。

介護の仕事をする上で派遣先が良い施設かどうか見極めるポイント その3

あくまでも私の経験上でお話をさせていただいております。
何かの参考になれば幸いです。

《利用者様に合った水分・食事を提供している》

水分では明らかにすりきり1杯のとろみを必要な利用者様にとろみを少なく入れたり、食事においては義歯をつけず、少しの水分でむせ込みがあり、食べ物を噛むことができない利用者様に対して、主食は粥、副食は荒刻みの食事を提供したりしている事があります。誤嚥・誤嚥性肺炎の危険を軽視しています。施設の職員が話し合って利用者様一人一人の状態を把握しどんな食形態が良いのか何度も話し合いを重ね食事を提供している施設は良い施設だと思います。

《人の出入りが多く、いろんな交流がある》

外部からいろいろな人が来ないと、施設内の環境は悪くなって行くと思います。人の出入りがない施設へ派遣で勤務していた時、業務中にも関わらず、利用者の目の前でお菓子・ガム・パンを食べたりしている介護士さんに出会ったことがあります。食べたい物が食べられない利用者様もいらっしゃるのでそんな姿を見せたら、利用者様はどんな思いをするのか考えてもいないようでした。ですから、外部の目があれば介護士さんが勝手な事をしなくなると思います。ご家族様、地域のボランティア、シルバー派遣の人などの交流があれば、どんな介護をしていけば良いのか?施設職員だけでは出なかった介護に対する新しいアイデアが生まれると思います。

《空調設備のメンテナンスをきちんとしている》

高齢者は温度変化に敏感な人もいれば、夏場でも厚着をしている人もいるので施設内の温度管理は大切です。私がとある介護老人保健施設に派遣で勤務している時、夏場、空調の温度が26℃になっているのにもかかわらず、全く空調が作動せず利用者様が軽い熱中症になりました。そして冬場、とくに機械浴の浴室の脱衣場では温度があがらず、利用者様がヒートショックを起こす危険がありました。それなのに施設のエントランス付近に大きい高価な水槽を設置するなど、必要ではないものにお金をかけていました。温度管理が行き届いている施設は良い施設だと思います。

ヒヤリハットをしているか》

ヒヤリハットを全く行っていない施設があります。行っていても利用者様対応へ反映していないところもあります。私が勤務していた施設では、職員の人数も足りなく、他の業務にも追われているため、ヒヤリハットどころではない感じでした。しかし、毎日ヒヤリハットを行っていかないと、何度も同じ事故が起きますし、結局事故のおかげで他の業務に支障がでるわけですからまさに負のスパイラルです。どこまでヒヤリハットをすればよいのか私にもわからないですが、それなりにヒヤリハットを行って、職員間で話し合いが行われている施設は良い施設だと思います。

介護の仕事をする上で派遣先が良い施設かどうか見極めるポイント その2

あくまでも私の経験上でお話をさせていただいております。

何かの参考になれば幸いです。

《適切な食事介助をしているか》

これは私の経験上一番重要視している事です。利用者様がむせ込んでいるのに平気で食べ物を詰め込む介護士さんがいます。このような介護士さんがいる施設はまずアウトです。利用者様を人として扱っていません。昔、介護老人保健施設で勤務している時『体調が悪いの?○○さん!どうして食べないの?一体何なの?』と無理に食事介助をする介護士さんがいました。上司からも何度も注意されましたが自分の行動を改善することができませんでした。というか自分の何が悪いのかわかっていないようでした。上司の方もただ注意するだけで、何がどう悪いかを説明せず結局あきらめムードになり、職員が減っては困るとそのまま放置状態でした。また食事介助にカレースプーンを使用している施設もアウトです。

日本摂食嚥下リハビリテーション学会の認定士で、NHKプロフェッショナル仕事の流儀にも出演された、JA神奈川県厚生連 伊勢原協同病院で勤務されている小山珠美さんによると、最もよく使うのは市販の食事介助用スプーンであり、表面にある凸凹が舌に有効な刺激を与え、一般の家庭にあるもののなかでは、一口が適量である「ティースプーン」がオススメだそうです。逆にカレースプーンは容量が多すぎて誤嚥を引き起こす危険があるので食事介助に使ってはならないと仰っています。 

カレースプーンを使用している施設に勤務したことがありましたが、明らかに早く食事介助を終わらせたいという感じがしてなりませんでした。介助スプーンを使用し介護士が椅子に座り、利用者様のあごを上げずに時間をかけて食事介助し、どうしても体調やむせ込み等で無理ならそこで食事介助を終了するといった適切な判断ができる介護士さんがたくさんいる施設は良い施設だと思います。

 

介護士が利用者様を大人として対応しているか》

特に若い女性の介護士さんでよくあったのが利用者様をぬいぐるみ扱いしていたことです。『〇〇ちゃんかわいいね、よしよし!』と特定の利用者様にだけ対応していました。認知症が進み、子供のようになった利用者様をかわいいと思うのはわかります。しかし、かわいくないと思う利用者には対応しないのでしょうか?ご家族様が見たらどう思うでしょうか? 私が出会ったこの介護士さんは18歳で施設に入職したそうです。以来10年間も、上司に仕事において指導を受けることなくそのまま介護リーダークラスになってしまいました。何が悪いのかわからないまま年齢を重ねてしまった彼女をかわいそうだと思うばかりです。

 

介護の仕事をする上で派遣先が良い施設かどうか見極めるポイント その1

あくまでも私の経験上でお話をさせていただいております。
何かの参考になれば幸いです。
 

《館内が明るいかどうか》

館内が暗い施設は誰だって薄気味悪いと思いますよね?節電なのか、経費削減なのか分かりませんが暗ければ職員さん、利用者様の表情も暗くなってしまいます。私の経験では、暗い施設だと床に水等がこぼれていたりしても気づくことができず、利用者様が転倒してしまうことがありました。本当に利用者様を大切にしているのかな?と思ってしまいます。

《職員が笑顔で挨拶ができる 》

利用者様のご家族に挨拶をするのは当然です。全くできないのなら論外です。それよりも見てほしいのは、職員が利用者様に挨拶ができているかどうかです。『人と挨拶をするのが常識』という話ではなく、なぜ挨拶が介護において大切なのかと言うと挨拶することによって今日の利用者様の状態がわかるからです。体調が悪ければ、元気がない挨拶をするだろうし、何か職員の知らないところでトラブルがあったのなら挨拶せず、表情が悪いだろうし、挨拶が何かを発見するきっかけとなります。利用者様に無表情で接する介護士さんはあまり細かいところまで利用者様を見ないかもしれません。私の経験で利用者様に挨拶する介護士さんと仕事をすることが多かったです。微妙な利用者の変化を見逃さない人達でした。逆にケアマネジャーさんで全く利用者様と挨拶をせず、自分で利用者様の状態見ることをせず介護士に全部聞いている人がいました。利用者様の事で相談しに行ったら『適当に対応してくれ』と言われたことがあります。もちろんすごく利用者様を気にかけているケアマネージャーさんもたくさんいらっしゃいました。当然挨拶はきちんとされていましたね。
 

介護士がずっと介護職員ステーションにいるかどうか》

介護の仕事をしていると、全く利用者に向き合わず介護職員ステーションで介護業務とは別の雑務に集中してしまう介護士さんがいます。ユニット型の介護老人保健施設に勤務している時、ユニットを離れ介護職員ステーションで雑務に集中し利用者様をみれず歩行困難な方がトイレに行かれようとされ転倒された事がありました。また業務上のいろんな会議を何時間、何回も延々と介護職員ステーションの中で行い夕方になったらお疲れ様!と帰っていく職員さんもいらっしゃいます。さらに介護職員ステーションで大声でプライベートな話をずっとされている方にも会ったことがあります。逆にあまり介護職員ステーションに職員がいない施設はそれなりに利用者様対応をしている可能性が高いと思います。
 
 

働く前にどんな介護施設か知りたくないですか?

本当に行ってみないとわからない介護施設
どんな職員がいて、仕事内容は介護業務と行ってもその施設ごとに
違うし、少しだけでもいいから先に情報を知っておきたいな~
と思ったことはありますよね?

レバレジーズ株式会社が運営する『きらケア』という所があります。
派遣で介護士をやっている人にはけっこう有名かもしれませんね。

働く前にどんな派遣先かを教えてくれます。
何も情報を聞かないで介護の派遣先へ行くのと、行かないのでは
心の持ちようも違いますよね。

私も登録しています。登録後すぐに電話がきました。
すごく早かったです。

感じがよく、こっちのペースで話をさせてくれる若い社員でした。
自分の近くの施設がどんな感じかすぐに教えてくれ、

良い介護の施設に来たなという実感は行ってみないと本当のところは
わかりませんし、自分自身との相性もありますが、すこし社員さんが
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例えば今日きたメールでは
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時給:1500円~1600円 特別養護老人ホーム
週勤務日数:週3日~
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車通勤可/週3日~OK/出勤日応相談/夜勤なし
 
時給:1500~1600円 有料老人ホーム
週勤務日数:週2~相談可能
オススメポイント:
駅徒歩3分/週3~OK/出勤日応相談/働きやすい環境
 
転職の相談も承っております!
『きらケア』介護派遣では転職に関するご相談も承っております。 
  • 職場の人間関係に悩んでいて相談に乗ってほしい
  • いつから転職活動を始めればよいか
  • まずはどんな求人があるのか聞いてみたい

 といったご相談も承っておりますのでお気軽にお問合せください。

 

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無料ですからね~。
 

介護の仕事の職員って新人に優しくないの?

人を助ける仕事にあこがれて学校、専門学校を卒業し今年の春から
介護士の仕事をしている人たくさんいますね?

学校を卒業しても人間相手のだけにめちゃめちゃ大変!!
例えばオムツ交換

利用者さんによってはおむつ拒否、ここに薬を塗ってくれ!
ゆるくおむつをしてくれ!きつくおむつをしてくれ!
おむつを触らしてくれない,
理由もなく叩かれることもあって、
ホントに大変です。

今の職場の業務分担もかなりハードで、
一年中汗ダクダクでヘトヘト~
朝に買った2Lのお茶もすぐなくなることもある…

便失禁などで時間が過ぎてしまうと、
ベテラン介護士さんからで早くしなさいよ!とお叱りの言葉…

ベテラン介護士さんは、利用者さんや仕事のことで愚痴は言いまくるし、
新卒、経験が浅い人やコミュニケーションが下手な人には、
嫌がらせ、陰口がよくあります。

事業所によってはいきなり新人さんへ介護業務の押し付けや、
社員さんが 新人をいびる、その上は見て見ぬフリ。

その上司の見て見ぬフリかなり多いです…

毎回研修などに力をいれている事業所もありますが、
本当に力をいれているところは少なく、
職員さんも内容をよくわからないまま研修をしていることが多いです。
だったら外部から講師呼んでよ!と言いたいところ。
職員さんも上から言われて何となく研修を行っているという事です。

新人さんにとっては介護の世界ってこんな感じなんだな~
介護職員の休憩室に戻ったら利用者、陰口等いっぱいなんだな~
やってらんない~鬱になりそう~と思ってしまいます。

そんな時、まわりの人に相談すると上司と相談してみたら?とか言われます。
でも上司が話をしてくれなかったらどうするのでしょうか?

私だったら仕事が遅いと言われたり、
何をすればわからないというときは、

一番仕事が早い介護士さんをモデリング(真似)し
積極的に何をすればよいか聞いてしまいます。
その時きちんとメモします。
↑ちゃんとメモしてますよ~
あなたの話聞いてますよ~のアピールです。

聞く相手の性格に難があっても、
あなたの介護の技術はすごいのでぜひ学びたいと思いました』的な
言葉を投げかければ少しは教えてくれるものです。

何が言いたいかというと、信頼関係が構築できないうちは、
けっこういびられるという事です

介護の世界で新人で働き始めた人は、利用者と楽しく時間を
過ごせたらと思っている人が多いと思います。

しかしその前に先輩介護士さんと上手くやれなければ楽しくできません。
職場の人間関係に気が向いて、利用者様に集中できないからです。

受け身ではなく少し積極的に他の介護士さんの話を聞いてみてください。

陰口など言っている人は、だいたい自分の話を聞いて欲しくて陰口を言う事などで
自分を見て!自分の話しを聞いて!アピールしているものです。

聞いてるうちに
『大丈夫?なにかわからない事ある?』
『まだ業務おわってないの?手伝うよ。』
とか毎回とは言えませんががこっちを気にかけてくれるようになります。

それでもダメな場合は少し経験を積んでその事業所を出るなり、
すぐに職場を変えていけばよいと思います。